お疲れ様です。あんちゃんです。

次のクランに向かう為にLUVIASさんを後にしました。

LUVIASさんの皆さん、受け入れて下さりありがとうございました。

IMG_6336

LUVIASさんは、トロ上げも対戦も頑張ってるクランさんなんだなって印象で両方、頑張るって凄いなと思いました。

後は、何だかリーダーさんが優しそうな雰囲気でした。

リーダーってのはどうあるべきなんですかね。

自分は、ずっとリーダーをしてきましたが自分のやり方が正しかったかってのは未だによく分からなかったりします。

結果が全てであるならばとばホグというクランは素晴らしいクランだとは思っているので正しかった事になるのかもしれないんですが未だに理想のリーダーってのはどういう姿なんだろうという自問自答はあったりしますね。

運営の全てをこなす頼りになるリーダー。

とにかく優しいリーダー。

全壊を量産する魅せるリーダー。

どんなリーダーが組織にとってベストなのか?ってのはずっと悩んでいました。

例えば、運営上の3つの選択があるとすれば長年の経験上。

自分なりの正解を導き出せる自信はあります。

どの選択肢がどういう結果を招くのかも大体予想は出来るんですがそれが必ずしもベストなのか。

そもそも4つ目の選択肢の存在に気が付いていないのでは?

なんてのは思ったりしてましたね。

でも、確実に今言えるのはリーダーが優しそうなクランさんは居心地がいいです。

旅人ってのはクラン側に受け入れられてるのか?ってのは常に不安としてあるので。

リーダーというそのクラン内では権力者であろう人に優しく声を掛けてもらえるとホッとします。

あ、居ていいんだな。」って。

色んなリーダーさんがいるとは思いますが大事な資質の1つに他者に対する寛容性ってのはあるように思います。

無駄な戦いや小競り合い、プライドのぶつかり合い。

それを全て許容出来る懐の厚さってのはリーダーには必要なのかなと。

今や世界中のリーダーが愛読している「孫子の兵法」。

その中の言葉で「敵の10倍の戦力であれば、敵を包囲すべきである。5倍の戦力であれば、敵を攻撃せよ。」という一文があります。

要は、無意味な戦いはなるべく避け。

戦わずに事を解決した方が組織にとってはメリットが大きいという事ですね。

話は逸れましたが次に私が向かったクランさんは「練馬の集い」さんです。

IMG_6334

かなりローカルなネーミングなので地域密着型なのかな?って思っていましたがそうではないみたいですね。

FullSizeRender

練馬区民じゃなくて加入して大丈夫みたいです。

練馬の集いさんの事は前から勿論、知っていましたし。

何となく楽しそうなクランさんだなって思っていたので楽しい時間を過ごせたらなって思っています。

まだまだ、旅先のクランさんは募集しているので来てもいいよ!ってクランさんがあれば連絡をお待ちしております。

以上です。

ではまた!

















 
スポンサードリンク
  1. 前の記事: 【あんちゃんの日記】あんちゃん、旅に出る!LUVIAS編。
  2. 次の記事: 【クラン運営】繊細な人を大切にした方がいい理由。

コメント

コメントフォーム
評価する
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット